地域とのつながり

夏に印刷設備を更新し、9月1日からは判型をタブロイド判に改めるとともにカラー印刷を導入した。 益田暢子; 鹿野幹男 2019年7月13日. 市民活動を応援するタイムスならでは取り組みで、地元のくびき野NPOサポートセンターが近年盛んになっているNPOの動きや地元の活動状況を分かりやすく紹介しています。 平成25年 9月 タイムス電子版Wコーススタート。

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上越タイムス

それまで糸魚川市と西頚城郡を対象とした記事は上越タイムスの1ページでしかなかったが、糸魚川市の有力者による後押しもあり2002年に、とを対象とする日刊紙 糸西タイムスを創刊した。

まるごと生活情報@web版

人数を絞る・なるべく普段から一緒にいる人と• 活発になっているNPOについて正確に知ることや、合併で情報の格差が生じている中で、行政の立場から日常的に広報することが重要になっています。 上越タイムス社は地域の特性に合わせ、14市町村が合併(平成17年1月)した上越市と、3市町村が合併(同4月)した妙高市に「上越タイムス」、3市町が合併(同3月)した糸魚川市に「糸魚川タイムス」を発行しています。 沿革 平成2年 9月 株式会社上越タイムス社(平成2年2月2日設立)が日刊・上越新聞(昭和55年4月20日創刊)の 営業権を引き継ぎ、題字を「上越タイムス」と改めスタート。

上越タイムス 本社 (新潟県上越市/新聞販売店)

平成26年 10月 「月刊上越」創刊。 6月 「糸西タイムス」を創刊。 平成18年 7月 本社移転(上越市高土町2-4-6) 平成20年 12月 CTP導入 平成21年 6月 新編集システム稼働(NECスーパーデジトリアル バージョン10) 平成23年 4月 旧上越市内の自社配達スタート。

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地域とのつながり

令和2年 1月 ホームページをリニューアル。

上越タイムス

事業者の感染対策に関すること• また、NPOは毎週月曜に3ページ、県、上越市など行政に毎週1ページを無償提供し、紙面づくりも委ねた「協働紙面」に取り組んでいます。 かぜ症状(発熱、せき、のどの痛み等)、息苦しさやだるさなど、普段と異なる強い症状のある方は、電話相談の上で医療機関を受診• 糸西タイムス10周年記念特別号発行。

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